11/29 03:08 メル「(リュミエールをオスカーの前に押し出し)それよりオスカー様、つづき!」
11/30 01:06 オスカー「つづきって、お、おまえなぁ…」
11/30 01:27 リュミエール「別に、無理をして何か言う必要などないのですよ、オスカー」
11/30 01:28 マルセル「コソ…(ねぇ、リュミエール様、怒ってない?)」
11/30 01:50 オリヴィエ「けっこう、マジ?」
11/30 02:07 リュミエール「もともと、あまりあなたに好かれていないのは、私も分かっていましたから」
11/30 02:15 オスカー「あ、あのな、ちがう!こんな人目の多いところで、て、何言ってるんだ俺は!!」
11/30 03:18 オリヴィエ「じゃ、代わりに言ってあげる。あのね、リュミエール。オスカーはあんたの事が好きなんだってさ」
11/30 03:24 オスカー「ごーくーらーくーちょーーうーーーッッ!!」
11/30 03:34 ナレーター「何だか、めっちゃラブロマンスに突入してますね」
11/30 13:44 リュミエール「オスカー……それは……」
11/30 14:03 オスカー「あぁ…マジだぜ…っと、しまったぁ!!」
11/30 23:43 ナレーター「ソレを聞き逃さなかった女王とロザリア、アンジェリークは思わず同時にバンザイをしていた。」
11/30 23:48 女王アンジェ「ロザリアっ 今の録り逃したりはしていませんねっ」
12/01 01:00 オスカー「何時の間にいいっ!?」
12/01 01:24 リュミエール「素直じゃありませんね…いつもあなたは」
12/01 01:30 ランディ「すごい、リュミエール様、強引に話をシリアスに軌道修正してる…」
12/01 03:42 オリヴィエ「(ぐいっと、オスカーをリュミの前に押し出して)『すまない。だが俺は……』 さぁっ、押し倒しなさい!」
12/01 21:20 ロザリア「そうですわっオスカー様ッ もう、言い逃れはできませんわよ。証拠がここにちゃーんとあるのですから」
12/02 00:58 オスカー「人前でそこまでできるかっっ!!」
12/02 01:12 クラヴィス「では、私がお前の代わりをしようではないか。さあ、リュミエール……」
12/02 01:31 オスカー「やっやめてくれーっ!オレの・・・っ(はっ!しまった!)」
12/02 01:50 マルセル「オスカー様、そればっかり(笑)」
12/02 01:53 オリヴィエ「バッカだねえ。でもつまり、人前じゃなきゃいいってワケぇ?」
12/02 02:33 女王アンジェ「それなら皆さん今から暫く二人きりにさせてあげましょう(ロザリアビデオのセットしたわね)」
12/02 03:08 オスカー「オキヅカイムヨウだ!!全くやってられん、散歩でもしてくる!」
12/02 03:09 レイチェル「…て、あ〜らら、リュミエール様、つれてっちゃったわよ」
12/02 03:42 ランディ「はははははははははッ!!」
12/02 03:43 リュミエール「ただいま戻りました(にっこり)」
12/02 03:45 オリヴィエ「えぇっ!?」
12/02 10:45 栗アンジェ「もう、終わったの……?」
12/02 17:43 オスカー「リュミエール!!」
12/02 23:23 クラヴィス「何だ・・・まだ、決着がついたわけではなさそうだな・・・」
12/02 23:31 ナレーター「クラヴィスは、そう言ってさりげなく、ジュリアスの隣に立ち、オスカーを見た。」
12/02 23:32 ゼフェル「見せ付けてるつもりなんじゃねぇか?ありゃ」
12/02 23:34 ロザリア「ああっ 陛下っ (クラヴィス様の手が、ジュリアス様の御腰にぃっ)」
12/03 01:57 オスカー「(むっとして)決着ならもう付きましたよ。さぁ、行こうかリュミエール(同じく腰に手を回す)」
12/03 22:07 ジュリアス「こっ この手はなんなのだっ 」
12/03 22:09 マルセル「(ジュリアス様、お顔が・・・紅くない?)」
12/03 22:13 オリヴィエ「やだ、こっちも本気の話だったってーのっ?」
12/03 23:12 ゼフェル「あ〜あ〜やっぱ、守護聖なんてなるんじゃなかったぜ」
12/03 23:46 セイラン「フフッ…聖地も結構ただれてるねェ」
12/04 01:07 ロザリア「この際ですわ、他にもどなたか秘めた心の内を明かしてしまいたい方はいらっしゃいませんの?」
12/04 01:42 マルセル「は〜〜いっ!僕、チュピ……」
12/04 01:44 ナレーター「N.G―――――!!」
12/04 02:38 ルヴァ「あ……あの、実は……(ぼそっ)」
12/04 15:12 ロザリア「まぁっ ルヴァ様っ? (微笑み満開)」
12/04 17:39 オリヴィエ「知ってるわよぉ〜 アンタはゼフェルがかわいくって仕方ないのよねぇ〜〜〜」
12/04 17:41 ナレーター「言ったオリヴィエの眉間に、しわが3本刻まれて見えるのは錯覚だろうか?」
12/04 23:25 ルヴァ「いえっ!そんな…あの、オリヴィエ…?」
12/05 01:23 オリヴィエ「なぁ〜〜に?」
12/05 01:26 ルヴァ「ゼフェルは、そう〜、可愛いんですけど(テレ)、まるで手のかかる弟のようにですねぇ〜、いえ、でも…」
12/05 01:53 オリヴィエ「でも?」
12/05 02:23 マルセル「ゼフェル?・・・・・・ぜ―――フェ―――ル―――っ?」
12/05 02:26 ロザリア「す・・・すごいですわ・・・出てくる、出てくる、ですわね、陛下」
12/05 02:30 女王アンジェ「私が言うのもなんだけど、女性の立場、ないわねえ」
12/05 02:53 ルヴァ「あのぅ……ですから、そんな処が可愛いかな、なんて思ってしまいましてですね……」
12/05 03:02 ランディ「まだ話してたのか…」
12/05 03:48 ゼフェル「「おーい,そこでみんななに話てんだ?」」
12/05 13:10 ルヴァ「あぁぁぁっ! ゼフェル!? いえ、なんでもありませんよっっ??」
12/05 21:19 オリヴィエ「あ〜あ、うろたえちゃって・・・まぁ・・・そこがアンタらしいっていうか・・・」
12/06 00:24 ゼフェル「チェッ、なんだよ、仲間はずれって訳かよ。べっつにいいけどよー」
12/06 00:44 マルセル「あのねぇ、ルヴァ様がゼフェルの事、好きなんだって―っ」
12/06 01:15 ゼフェル「はァあっ!?」
12/06 02:28 ルヴァ「何を言うんですか、マルセルっ! ち、違いますよゼフェル、これには色々と訳がありまして……ですからなんと言いますか……そのですね……」
12/06 02:41 ゼフェル「ふぅ〜ん、違うのかよ、あっそ」
12/06 13:13 ルヴァ「あっ、いえ誤解です。そうじゃないんですよ、ゼフェル。ですからあの……そうじゃなくて……」
12/06 23:37 ゼフェル「なんだよ、一体、どっちなんだよっ」
12/06 23:39 ロザリア「そうですわ、ルヴァ様。ここは、男らしくはっきりと、仰ってくださいっ」
12/06 23:42 オリヴィエ「そうね、アタシもそこんとこちゃんと、はっきり聞きたいね」
12/06 23:57 女王アンジェ「オリヴィエはルヴァの事を?(にっこり)」
12/07 00:43 ランディ「あはははははは・・・は?・・・えええっ オリヴィエ様っそうなんですかっっ」
12/07 01:13 効果音「がすっっ!!」
12/07 01:16 ナレーター「モノも言わず、ランディの後ろ頭をグーで殴るオリヴィエ。…オリヴィエさん、それって無言のうちの肯定では?」
12/07 01:41 女王アンジェ「困りましたね・・・ほんものの三角形なんですもの(くすくすくす・・・・)」
12/07 02:10 ルヴァ「だっ、駄目ですオリヴィエ。例え貴方でも、ゼフェルは!」
12/07 07:26 オリヴィエ「アンタ・・・・・・それ、本気で言ってんの?」
12/07 13:53 マルセル「オリヴィエ様、目が据わってる……(ぼそっ)」
12/07 23:16 ロザリア「さすが、ルヴァ様ですわ・・・・・・(お見事なボケっぷり・・・)」
12/07 23:37 クラヴィス「ルヴァ、ボケている場合ではなさそうだが・・・フ・・・」
12/07 23:47 ナレーター「いつの間にか、話に参加のクラヴィスであったが、その手はしっかりとジュリアスの腰を引き寄せたままだった」
12/08 01:56 レイチェル「でもこれで、ルヴァ様の気持ち、バレバレって訳だネ」
12/08 02:08 オリヴィエ「アラ、バレバレもなにも、こんな解かりやすい男も中々いないでしょ?」
12/08 02:10 マルセル「だから、オリヴィエ様ってば、目が怖いよぅ・・・」
12/08 02:37 ルヴァ「……判りやすい……? と言う事は、皆さん気付いてらしたんですか!? あぁぁぁぁ、ひょっとしてゼフェルもっ!?」
12/08 02:54 ゼフェル「はぁぁぁあ〜〜〜…(ためいき)」
12/08 12:34 ロザリア「完全に墓穴を掘っていますわね、ルヴァ様」
12/09 00:27 女王アンジェ「この際、はっきりお伝えになってはいかがです?」
12/09 01:43 オリヴィエ「まぁ、ルヴァにそんな度胸があるとも想えないけどね」
12/09 04:05 ルヴァ「そんな…私は〜、そのですね…」
12/09 04:55 ゼフェル「はっきりしねえオヤジは嫌いだぜ。」
12/09 12:41 オリヴィエ「あ〜ら、あんな事言われちゃってるわよ。ルヴァ?」
12/09 23:21 レイチェル「ルヴァ様、男は度胸ですよっ!?」
12/09 23:24 オリヴィエ「まっ、嫌われちゃったら私が慰めてやってもいいけどさあ」
12/09 23:32 ロザリア「オリヴィエ様の今のソレは、本心ですわね。」
12/09 23:47 ルヴァ「あぁ〜…オリヴィエにそこまで言わせてしまうほど、私は情けない…んでしょうねえ、やっぱり……」
12/09 23:50 ナレーター「ガクッと肩を落とす一同。」
12/10 01:12 女王アンジェ「聞いて・・・・いなかったようねぇ・・・・・・(ちらっとオリヴィエを見る)」
12/10 01:13 クラヴィス「ボケボケもここまでくると、賞賛に値するな・・・・・・」
12/10 02:07 オスカー「このヒトにまで言われてどーする…」