庭園噴水前過去ログ
発言601〜700
「地様、決断の時」


07/11 00:11 ナレーター「と、いうわけで全員再び覗き決行。」

07/14 20:17 エルンスト「ム・・・ムムムムム?」

07/19 03:28 クラヴィス「まあ、ゆっくり横になるがいい、ジュリアス…」

07/19 03:30 商人「オヲ……ッ!!」

07/19 05:43 効果音「踏み踏みッ」

07/26 04:07 レイチェル「………え?」

07/26 04:09 オスカー「一体、な、なにを…」

07/26 18:00 ジュリアス「ああっ〜ん」

07/28 07:06 商人「ア〜ア〜、クラヴィス様は一体何を考えてんねん?」

07/28 07:07 ロザリア「ホント、そうですわっ!私たちが期待していたのはこんなことじゃなくって・・・!!」

07/28 07:09 ランディ「ワァーーー!!ジュリアス様、気持ちよさそうだなぁー!!」

07/28 07:10 マルセル「ホントだぁー!クラヴィス様ってきっとマッサージの達人なんだね!」

07/28 07:12 オリヴィエ「アンタ達、無邪気に喜んでんじゃないよ!ねーねー、こんなのってアリ?」

07/28 07:13 ゼフェル「・・・ったくよぉ!なんなんだぁ?こんなもん見たくて後をつけた訳じゃねぇんだぜ!」

07/28 07:14 セイラン「フッ・・・。茶番だな・・・。」

07/28 07:15 エルンスト「まったくその通りですね。」

07/28 07:15 オスカー「こんなつまらない物、見ていても仕方ない。そろそろ行かないか?」

07/28 07:17 女王アンジェ「アアン!せっかく楽しみにしてたのにぃ♪」

07/28 07:18 クラヴィス「ハァッ、ハァッ、どうだ?ジュリアス・・・。気持ちが良くなってきただろう・・・?」

07/28 07:20 ジュリアス「んっ、んっ、ハァ、ハァ、クラヴィス・・・、アア〜〜〜ッ!!!」

07/28 07:21 レイチェル「声だけ聞いてりゃ、官能的なんだけどね〜。(苦笑)」

07/28 11:01 エルンスト「まったくだ。」

07/30 01:13 ゼフェル「あいつらって、一生あのままかよ…」

07/30 01:15 ロザリア「そうですわね…(はあ)」

07/31 12:39 ゼフェル「チェッ、つまんねーの!!」

07/31 12:40 リュミエール「私たちはそろそろ帰りましょうか?」

07/31 12:41 オスカー「ん?ああ、そうするか。いつまでもここにいても時間の無駄というものだしな。」

07/31 12:41 商人「ほな皆さん、いきまひょか。」

07/31 12:43 ナレーター「みんな不満顔でぞろぞろと館を後にする。」

08/02 00:28 女王アンジェ「(ぼそり)もう一組の方に期待するしかないのかしら…」

08/04 02:50 ロザリア「その様ですわね、陛下」

08/08 13:47 リュミエール「あの、もう一組と言いますと、もしかして私たちのことでしょうか?」

08/08 13:47 オスカー「どうやらそのようだな、リュミエール。」

08/08 13:49 商人「さすがリュミエールはん、察しがええわ♪」

08/08 13:49 ナレーター「みんなの期待に満ちた視線が2人に集中する。」

08/12 02:38 リュミエール「そのように見つめられると...燃えますね♪」

08/13 01:48 ナレーター「リュミエールの瞳が心なしか潤んでいる。」

08/15 07:21 ゼフェル「ほら早く押し倒せよ!(ビデオ用意してんだからよ)」

08/18 14:56 オスカー「・・・・いいのか?ゼフェル(にやり)」

08/24 17:33 セイラン「おや、あなたはストレートではなかったのかな、ゼフェルサマ?」

08/24 17:34 オリヴィエ「そうそう、だからルヴァだって私のモンでしょ?」

08/25 21:03 ゼフェル「なっなに〜!お前みたいなヤツにルヴァは渡さないぜ!」

08/26 03:45 女王アンジェ「再燃してるわ…」

08/26 23:28 リュミエール「あぁゼフェル...やっと素直になったのですね(微笑)」

08/27 09:57 ロザリア「ビデオカメラ、スタンバイOKですわ♪陛下。」

08/27 17:46 女王アンジェ「うふふ、今度こそ期待できそうね!」

08/28 20:38 オリヴィエ「あ〜ら、自信たっぷりじゃな〜い。」

08/28 20:41 ルヴァ「あ〜、二人とも〜。喧嘩はいけませんよ〜。わかってますか〜。」

08/28 20:42 女王アンジェ「ルヴァってば、こんな時でもマイペースなんだから。」

08/28 20:42 効果音「じぃ----------------。」

08/28 20:43 ロザリア「どんな時でも、見逃したりは致しませんわよ♪(そそくさ、カメラをまわしている。)」

08/28 20:45 ゼフェル「おい、ルヴァ!このさいはっきりしようぜ!!」

08/28 20:46 オリヴィエ「あたしとゼフェル、どっちが好きなの!?」

08/28 20:47 ルヴァ「あ〜、あ〜そのですね〜。」

08/28 20:48 女王アンジェ「(チャンスよ!ロザリア!)」

08/28 20:49 ロザリア「(チャンスですわね♪)」

08/28 20:49 栗アンジェ「(わくわく♪)」

08/28 20:50 ゼフェル「ルヴァ!」

08/28 20:51 ルヴァ「あ〜、あのですね〜。ゼフェルのことは〜その〜、可愛いというかその〜。あの〜。」

08/28 20:52 オリヴィエ「ル〜ヴァ〜。(ため息)」

08/28 20:54 ルヴァ「あ〜、オリヴィエのことはけして嫌いではですね〜ないんですよ〜。とても良い人だと思っていますよ〜。その〜。」

08/28 20:55 リュミエール「ルヴァ様も正直になられて下さい。」

08/28 20:56 メル「ルヴァさま〜。頑張って下さい〜。」

08/28 20:59 ナレーター「ルヴァ様!さくっと言っちゃって下さい!」

08/28 21:00 オスカー「今、場外から・・・。」

08/28 21:00 レイチェル「だ〜か〜ら〜、そんだけじれったいんでしょうが〜。」

08/28 21:01 マルセル「ルヴァ様、ゼフェルとオリヴィエ様のどっちが好きなの?」

08/28 21:03 女王アンジェ「ルヴァ様♪どちらが御好きなの?」

08/28 21:04 ルヴァ「あ〜、あ〜そのですね〜。」

08/28 21:48 セイラン「まさか『決められない』とか言うんじゃないでしょうね?」

08/28 23:18 ランディ「えっ〜それってフタマタですか?」

08/29 00:04 女王アンジェ「まあ♪ルヴァ様、そうなのですか?」

08/29 00:04 ロザリア「(チャンスですわ♪)」

08/29 00:06 ルヴァ「あ〜、あのですね〜。私が・・・好きなのはですね・・・。」

08/29 00:07 ゼフェル「誰だよ。」

08/29 00:08 オリヴィエ「どっちなのよ。」

08/29 00:10 ルヴァ「私はですね〜。ゼフェルもオリヴィエも好きですよ〜。ですが、オリヴィエは人としては好きなんですけど・・・その・・・。」

08/29 00:11 女王アンジェ「(ロザリア!今が絶好のチャンスよ。)」

08/29 00:11 ロザリア「(わかっていますわ♪)」

08/29 00:13 ルヴァ「ゼフェルとオリヴィエではですね〜、その〜。少しですね〜、違う感じがするというか〜。」

08/29 00:14 マルセル「じゃあ、ルヴァ様はゼフェルのことが好きなんだね。」

08/29 00:15 ルヴァ「あ〜、でもですね〜。オリヴィエのことだって嫌いではないんですよ〜、でもですね〜。」

08/29 00:17 商人「なぁ、ルヴァはん。いっそのこと、スパッと言った方がいいんとちゃう?」

08/29 00:18 オスカー「そうだよな。案外その方がふっきれるかもしれないしな。」

08/29 00:19 ゼフェル「シャキっとしろよ。ルヴァ。」

08/29 00:22 効果音「ドガッ!」

08/29 00:23 オスカー「?今、変な音が・・・。」

08/29 00:25 ルヴァ「そうですよね〜。私っていつもこんなにはっきりしないんですよね〜。でも、好きでこんな性格になったわけでもないですし・・・。」

08/29 00:26 ナレーター「よく見てみると、偶然通りかかったネズミが倒れています。」

08/29 00:27 ルヴァ「ゼフェル・・・・。」

08/29 00:27 ゼフェル「なっ!なんだよ。」

08/29 00:29 ナレーター「そういうと、嫌がるゼフェル様をルヴァ様がだっ・・・だっ・・・。」

08/29 00:29 女王アンジェ「まぁ、ロザリア!今の取り逃がしたりしていませんね。」

08/29 00:31 ロザリア「もちろんですわ♪ルヴァ様がゼフェル様を抱き寄せた所ならバッチリよ♪」

08/29 00:32 商人「なんやかんや言ってたけど、かんとかなったやん。」

08/29 00:32 オリヴィエ「じゃね〜。私は、もう帰るわ。」

08/29 00:33 リュミエール「どうしてですか?」

08/29 00:34 マルセル「え〜!?オリヴィエ様帰っちゃうの〜?」

08/29 00:35 女王アンジェ「そうですよ。それに・・・、まだもう一組残っていますもの♪」

08/29 00:36 ロザリア「あら?バッテリーがきれかかっていますわ。」


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